
私には残念ながら通知がきませんでした

地裁で扱われる刑事事件にしか裁判員って参加しないから
死刑にしようが無罪にしようが
ほとんどの場合
被告と原告どちらかが不服で控訴すると思うな

通知が来たら真面目に面接までやって
法廷開かれたら、即日死刑死刑と主張したかったのにな
どうせ控訴されるんだから
どんな判決下そうが
実際のところ意味をなさない
お前のような真摯なロリコンが面接通るのかって?
面接はたかが数分だとか
そのくらいなら相手を騙し通すのは容易
数分で相手がどんな人間か見極めるのなんて不可能に近いだろう
そりゃ変なコトばかり発言したり、
全身迷彩服だったりしたら些か怪しまれるかもしれないけどさ
30分騙し通すのはさすがに無理だろうけど
20分くらいまでなら実際にやったことがあるから可能なはず

一番上の画像のような
痴漢程度の事件では裁判員制度は適用されず
人一人死んだくらいの重大事件などにしか適応されないから
資料なんか見ずに情状酌量の余地なし即断死刑でおk
それにまぁ
他の人の人生なんてどうなろうが知らんがな
というか、もう犯罪犯した時点で人生の半分以上\(^o^)/か
裁判員制度というのは、半分以上\(^o^)/状態ではなく
死刑という追い打ちをかけ、100%\(^o^)/状態にしろという意味を含んだ政府の施策ですね
報酬はもらえる
無罪だろうが死刑だろうが控訴されたら無意味
だから適当にやって報酬だけ頂くのが利口か
何故いきなり裁判員制度なのか理解に苦しむ
まずは陪審員制度から入るべきなのでは? と思いますが
それにこんなご時世で
裁判員として真面目にやる人間なんて
どれだけいるんだぜ?
一見まともに見えてもぶっ壊れてる人間なんていっぱいいるだろう
殺人事件が起こるたびに「まさかあの人が・・・・・」だからな
危ないのう この制度は
